Clarity クラリティ

 


Q 1. 「Clarity」は何と読むのですか?

Q 2. Clarity(クラリティ)は何でできているのですか?

Q 3. Clarity(クラリティ)の善玉菌とはどんな菌ですか?

Q 4. Clarity(クラリティ)は危険な菌ではありませんか?

Q 5. Clarity(クラリティ)の菌は遺伝子操作されていますか?

Q 6. Clarity(クラリティ)の使用中に善玉菌が死んでしまうことはないのですか?

Q 7. Clarity(クラリティ)の保管方法を教えてください

Q 8. どうして善玉菌でニオイが消えるのですか?

Q 9. Clarity(クラリティ)は動物や人体に無害で、皮膚に付いたり舐めたりしても安全なのに、

    「飲用はお控え下さい」と書いてあるのはなぜですか?

Q10. Clarity(クラリティ)はどうやって生まれたのですか?

Q11. 他の善玉菌系消臭剤との違いは何ですか?

Q12. Clarity(クラリティ)は熱に強いのですか?また反対に、寒い中でも菌ははたらきますか?

Q13. Clarity(クラリティ)は環境に悪影響を与えたりしませんか?

Q14. Clarity(クラリティ)の製造工程は環境に配慮されていますか?

Q15. Clarity(クラリティ)の使用期限はどのくらいですか?

Q16. Clarity(クラリティ)の菌は増殖しますか?

Q17. Clarity(クラリティ)の菌は自分でも培養できますか?

Q18. 吐き戻したものに使用したいのですが、

    Clarity(クラリティ)の菌は胃酸の中でもはたらくことはできますか?

Q19. Clarity(クラリティ)の主な使用方法を教えてもらえますか?

 
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Q 1. 「Clarity」は何と読むのですか?

「クラリティ」と読みます。Clear(クリア)の名詞形で、「清澄」「透明」という意味があります。

香りでニオイをごまかすのではなく、ニオイをもとから消して、

清く澄んだ空気にするという意味を込めて名付けました。

Q 2. Clarity(クラリティ)は何でできているのですか?

Clarity(クラリティ)の主成分は、活きた善玉菌群液です。

活きた善玉菌群と善玉菌が作り出したビタミンB12、天然アミノ酸等でできています。

アレルギー等を引き起こす刺激物質になりうる界面活性剤や香料、着色料、保存料、

アルコール等化学物質は一切含まれておりません。

Q 3. Clarity(クラリティ)の善玉菌とはどんな菌ですか?

Clarity(クラリティ)に使われている善玉菌は、一般にはあまり知られていませんが、

地球が誕生した頃から存在する微生物の一種で、地球上に生物が繁栄する基盤を創った土壌菌の一種です。

自然界の水辺や土壌に生息しており、 多種類の有機物(有機酸、糖質、低級脂肪酸)を分解する役割があります。

農業や水質浄化をはじめ、すでに色々な形で利用されている菌です。

Q 4. Clarity(クラリティ)は危険な菌ではありませんか?

Clarity(クラリティ)に使用されている菌は、乳幼児からご高齢の方を含めて人体や動物に無害・無毒で、

極めて高い安全性が認められています。

そのため、現代生活でもすでに排水処理や水素生産、バイオプラスチック生産に利用されるほか、

ユビキノン(心臓薬。コエンザイムQ10ともいう)、ポルフィリン(制がん剤、肝蔵薬)、

5-アミノレブリン酸(制がん剤、植物成長促進剤)など、医薬品製造の分野でも有効活用されています。

Q 5. Clarity(クラリティ)の菌は遺伝子操作されていますか?

Clarity(クラリティ)に使用している菌は、遺伝子操作はしておりません。

人体に無害・無毒で安全性が極めて高いため、その必要がないのです。

Clarity(クラリティ)は、人間の都合に合わせて遺伝子操作をするのではなく、

善玉菌が本来持っている自然の力を利用しています。

Q 6. Clarity(クラリティ)の使用中に

     善玉菌が死んでしまうことはないのですか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は、製品化の過程で菌の力が弱ったり、死んでしまったりすることがないよう、

長年の研究に基づいた独自の技術で培養しています。

Clarity(クラリティ)の善玉菌に最適な生育環境・条件下で培養し、より強く、長く特性が保たれるよう、

界面活性剤、香料、着色料、保存料、アルコールなどの化学物質や添加物は一切使用しておりません。

しかしながら、菌は生き物ですので菌の特性を最大限活かせるよう、

できるだけお早めに使い切ることをおすすめします。

Q 7. Clarity(クラリティ)の保管方法を教えてください

Clarity(クラリティ)の善玉菌は活きていますので、菌の特性を安定して保てるように、

極端に暑い所 や寒い所は避け、直射日光の当たらない場所に保管して下さい。

また、冷凍・冷蔵はせずに常温で保管して下さい。

Q 8. どうして善玉菌でニオイが消えるのですか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は有機物を分解します。

動物のおしっこやうんちも有機物なので、菌にとっては生きていくのに不可欠なエネルギー、

いわばゴハンのようなものです。

Clarity(クラリティ)の善玉菌はボトルの中で飢餓・熟成状態になっているので、

ニオイの気になる対象物にかけると、その瞬間から分解し始めます。

ニオイのもとから分解してなくしてしまうので、ニオイが消えるのです。

Q 9. Clarity(クラリティ)は動物や人体に無害で、

     皮膚に付いたり舐めたりしても安全なのに、

     「飲用はお控え下さい」と書いてあるのはなぜですか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は1960年代から多くの微生物学者によって研究され続けている菌で、

皮膚に付いたり舐めたりしても無害・無毒・安全であることが認められています。

しかしながら、Clarity(クラリティ)は製品としてまだ動物医薬部外品等の認可を取っていないため、

塗布・飲用の効果を積極的にうたえません。

近い将来、Clarity(クラリティ)の善玉菌群の真価をさらに広い用途で実感して頂けるよう、

現在、認可の取得を目指しています。

Q10. Clarity(クラリティ)はどうやって生まれたのですか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌群液は、堆肥を作る際に牛ふんを高速分解するために開発・培養されていました。

その堆肥製作の現場で、原料となる牛ふんの嫌なニオイを瞬時に消してしまうことに着目し、

消臭剤として改良・開発したのがClarity(クラリティ)です。

Q11. 他の善玉菌系消臭剤との違いは何ですか?

Clarity(クラリティ)は活きた善玉菌群ならではの強い消臭力を持っています。

活性力を最大限まで高め、より長く、強く生き続けるよう特別に培養した菌を、

熟成・休眠状態で安定させてボトル詰めしています。

Clarity(クラリティ)の善玉菌の含有量・密度は他の製品に比べても非常に高く、菌一株の活性力・消臭力も抜群です。

善玉菌系消臭剤の多くは、酸っぱいニオイ等独特な香りのするものが多いのですが、

Clarity(クラリティ)はほぼ無臭であるというのも特徴です。

香料等の余計なものも入っておらず、善玉菌と善玉菌が作り出した天然成分だけでできているので、

動物にも人間にも環境にもやさしい消臭剤になっています。

Q12. Clarity(クラリティ)は熱に強いのですか?

     また反対に、寒い中でも菌ははたらきますか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は、60から70℃程度の温度にも耐えうる好熱菌なので、

一般的な菌に比べると熱に強いといえます。また、寒い中でも菌ははたらきます。

気温が低いと活動は若干弱まりますが、消臭力に影響はありません。

Q13. Clarity(クラリティ)は環境に悪影響を与えたりしませんか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は、もとより水辺や土壌など自然界に生息する無害・無毒な菌ですから、

環境に悪影響を与えることはありません。

Clarity(クラリティ)の善玉菌で作った堆肥は、

非常に厳しいことで知られている農林水産省指定の有機農産物の日本農林規格(有機JAS)にも適合しており、

無農薬・有機栽培に取り組む多くの農家の方に使用されています。

また、Clarity(クラリティ)は化学物質も一切使用していないので、

動物にも人間にも環境にもやさしい消臭剤なのです。

Q14. Clarity(クラリティ)の製造工程は環境に配慮されていますか?

Clarity(クラリティ)は、自然の力を大いに利用して製造されているエコロジーな消臭剤です。

善玉菌群は、培養・熟成の際に、光のエネルギーを必要としますが、

Clarity(クラリティ)は100%太陽の光を利用しています。

人工的な電気の光ではなく、自然光を利用することで菌の活性力が高まるからです。

また、春・夏・秋・冬の四季の移ろい、晴れや雨、雪など変化に富んだ厳しい自然環境下におかれることで、

菌本来の力を引き出しています。

Q15. Clarity(クラリティ)の使用期限はどのくらいですか?

Clarity(クラリティ)は、より長く、強く生き続けられるよう特殊培養した善玉菌を主成分としています。

活きた菌の特性を長期間保てるよう、培養・製造方法に独自の技術を用いていますが、

菌の特性を最大限活かすため、なるべくお早めに使い切ることをおすすめします。

Q16. Clarity(クラリティ)の菌は増殖しますか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は、ボトル内で勝手に増殖することはありません。

しかしながら、噴霧した環境が生育条件に適合する場合は増殖することがあります。

この場合、継続してお使いになることで、噴霧した箇所に善玉菌が定着し、

ニオイのもととなる悪玉菌の増殖を予防する等、環境改善を促します。

Q17. Clarity(クラリティ)の菌は自分でも培養できますか?

Clarity(クラリティ)は善玉菌でできていますが、善玉菌は何百種類とあり、その特性や生育・培養の条件は様々です。

菌は生育・培養の条件が少しでも変わると、その条件に合わせて簡単に特性が変化します。

菌というと、ご自身で簡単に培養できるのではないかとお考えになる方もいらっしゃいますが、

予期せぬ菌の特性の変化を招いたり、人体や動物に有害な雑菌の混入や繁殖の恐れがありますので、

ご自身での培養はおすすめいたしません。

Q18. 吐き戻したものに使用したいのですが、

     Clarity(クラリティ)の菌は胃酸の中でもはたらくことはできますか?

Clarity(クラリティ)の善玉菌は、通常の菌に比べて酸にも強くなっています。

一般的な菌の増殖至適pHは6.5〜8.0の中性で、pH4.5以下の酸性になると増殖できませんが、

Clarity(クラリティ)の善玉菌はpH4〜5の酸性度でもはたらきます。

もともと有機酸を分解するはたらきのある菌ならではの特性です。

胃酸は空腹時でpH1.5?2.0(強酸性)、食事時でpH4〜5になりますので、食事の吐き戻しにもご使用いただけます。

Q19. Clarity(クラリティ)の主な使用方法を教えてもらえますか?

●お散歩時に路上でしたおしっこのニオイ消しに・・・

●お散歩時に拾ったうんちをニオイなく持ち帰るために・・・

●室内での使用済みおしっこシートや猫のトイレのニオイ消しに・・・

●ケージ、クレイト、ベッド、マット、おもちゃ、レインコート、首輪やリード等のニオイ消しに・・・

●シニア犬、シニア猫などの介護に・・・

●犬や猫のマーキングや吐しゃ物、粗相をしてしまった時等のニオイ消しに・・・

●鳥、うさぎ、ハムスター、フェレット等のニオイ消しに・・・

●生ゴミ、排水口等のキッチン周りや、トイレ、くつ箱などの

  ご家庭の気になるニオイの消臭剤としてもご使用いただけます。



 
 
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